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中国の禁輸措置や処理業者の火災等の不測の事態に対応する安定処理のご提案

メジャーヴィーナス・ジャパンでは、


■昨年末から始まった中国による固形廃棄物の輸入規制により、

   ①国内の廃棄物処理コストが高騰し、処理が滞りつつあること

   ②いわゆる雑品スクラップの有価取引が難しくなっていること

■関東圏で立地が困難であることによる、

   ③関東圏、特に東京臨海部・近郊における焼却・最終処分能力が慢性的に不足していること

   ④長距離輸送による収集運搬費用の上昇と温室効果ガスの排出量が多いこと

■火災や爆発事故などの人災、地震や水害などの天災により処理業者が受入れ停止となるなどの、

   ⑤廃棄物処理委託に関するBCP(事業継続計画)上の懸念があること


に鑑み、親会社である大栄環境グループとの連携による、安定的な産業廃棄物処理、リサイクルルート、体制をご提案しております。特に2018年1月からは、合理的なリサイクルと高い運搬効率により、適正価格を実現しております。

既に、大栄環境グループは、全国各地から災害廃棄物の受入実績があるだけでなく、災害発生に備えて関東、中部、近畿、中国、四国地方の自治体と協定を締結しており、信頼性についても高い評価を頂いております。http://www.dinsgr.co.jp/news_no4/

産業廃棄物の処理・リサイクルに困っている、長期的な安定、安価な処理先を確保したいと考えていらっしゃる排出事業者様は、お気軽にお問い合わせください。

 

<お問い合わせ先>

メジャーヴィーナス・ジャパン株式会社

〒101-0044

東京都千代田区鍛冶町1-8-1 SRビル9階

藤原周平

TEL:03-3526-3381

FAX:03-3526-3382

 

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