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産業廃棄物専用の新工場建屋が完成

2018年1月11日に、メジャーヴィーナス・ジャパンの東京エコファクトリーで開所式が行われ、産業廃棄物を専門に扱う新工場が完成、営業を開始しました。

これまでは、鉄や非鉄スクラップの建屋の一部で産業廃棄物を扱っていましたが、産業廃棄物専用の建屋を作り、有価物と廃棄物の両方を本格的に扱うことになります。

解体、リフォーム発生の廃棄物が今後増加することを見込み、建設廃棄物とそれに付随して発生する少量かつ扱いが難しいアスベストも扱います。解体前に処理しなければならない残置物、什器類も一緒に受入しますし、場合によっては有価物として買取もします。また、4月からは蛍光灯も扱う予定です。

リバーグループのホームページでも紹介されています。

https://www.re-ver.co.jp/news/20180112-2

https://www.re-ver.co.jp/jyunkan-news/20180131

新木場という好立地で、東京近郊で発生する建設関係の発生物を一手に引き受ける、メジャーヴィーナス・ジャパンの東京エコファクトリーに是非注目してください。