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産業廃棄物の電子契約、アスベスト廃棄物の電子受発注システムの本格導入を開始しました

メジャーヴィーナス・ジャパン株式会社は、BCP対応の一環としてコロナ禍以前から積極的にICT化を推進しておりました。

その結果、5/1より電子契約での産業廃棄物の処理委託契約、アスベストの持込日程の電子受発注を行う体制を整えております。

 

電子契約の導入により、印刷製本、印紙貼付、郵送などの手間もなく、特別なアプリケーションのインストールや料金も掛からずにオンラインでスピーディーに契約確認、締結することができます。

産業廃棄物の処理委託契約は添付書類も含めて変更が頻繁に行われるため、その導入効果は少なくありません。(アスベスト廃棄物については現在未対応、順次対応予定です)

 

また、アスベスト廃棄物については電子受発注を導入し、電話、メール、FAXで行われてきた持込日程調整を、関係者が共有するクラウド上で調整することで、キャンセル・依頼漏れ、持込日時の勘違いなどのミスを未然防止し、日常の管理業務からストレスと無駄な仕事を減らすことが出来ています。

 

ご興味のある方は、当社営業担当か下記までお問い合わせください。

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