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東京エコファクトリーでの、少量・特殊発生品(蛍光灯、アスベスト)の処理が好調です

2018年6月から蛍光灯(水銀使用製品産業廃棄物)の中間処理の体制が整い、本格的に受け入れを開始しました。蛍光灯は専用の破砕機に投入し、水銀を含むガスは活性炭で吸着、破砕後のガラス等はドラム缶に密閉し、北海道の野村興産で最終処分されます。現在多くのご要望を頂き、受入量を増やしています。

蛍光灯破砕機

 

一方、昨年5月に許可を取得したアスベストの積替え保管(特管・廃石綿、及び非飛散性・石綿含有産業廃棄物)についても、今年5月に入って運搬体制を強化したところ、急速にご要望が増えており、現状の保管量30m3×2(廃石綿、石綿含有産業廃棄物それぞれ30m3)では足りなくなりつつあります。

積替え保管用 30m3コンテナ

 

アスベストや蛍光灯の処理についてお困りの方、コストダウンを図りたい方は、お早めに下記までお問い合わせください。

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